Archive for the ‘未分類’ Category

“9割が「大変」と感じる住宅購入の手続き これからはSNS利用が主流になるか “

火曜日, 12月 12th, 2017

住宅業界には「時短要素」のひとつとし住宅プレゼンでのVR(バーチャルリアリティ)が広がりつつあります。例えば、CADシステム大手の福井コンピュータアーキテクトでは、ヘッドマウントという器具をメガネのように装着すると、目の前にVR(バーチャルリアリティ)空間が映し出され、自分自身がまるで部屋の中を歩いているような疑似体験ができる仕組みです。図面などの紙上だけでイメージ力を働かせることもなく、立体的な空間の中で歩き回ることが可能なため、イメージの相違なども少なくなるのです。プラン決定までの打合せの回数も削減できることや、自宅でも外でも器具があれば繰り返し体験することもできるため、今までのようにモデルルームなどに頻繁に足を運ぶことも少なくなり、「時短」にも繋がっていく可能性があります。住宅購入のプロセスは、今はまだまだ書類が中心の「アナログ」部分が多いとされているのですが、これからは「時短意識」の高いSNS世代がユーザー層の中心となっていくでしょう。http://www.galaxymobile.jp/events/galaxy-studio/entertainment-park/

米グーグル、台湾HTCからスマホ事業の一部を1230億円で買収

金曜日, 11月 17th, 2017

米アルファベット傘下のグーグルは9月21日、スマートフォン事業の拡大に向け台湾の宏達国際電子(HTC)から一部事業を110億ドル(約1230億円)で買収すると発表しました。グーグルはHTCに出資はしないが、HTCの人員の一部がグーグルに移籍するということです。一時はスマートフォン市場で主要な位置を占めていたHTCは、米アップルや韓国のサムスン電子などとの競争で苦戦していました。グーグルは、当局による承認が順調に進めばHTCとの合意は2018年の早い時期に完了するとみています。グーグルのハードウェア部門を率いるリック・オスターロー上級副社長は、グーグルのウェブサイトに掲載されたブログで、「グーグルのハードウェア事業はまだ始まったばかりだ」と述べています。グーグルとHTCはこれまでも協力関係にあったのですが、グーグルは今回、自社ブランドのスマートフォン「ピクセル」を開発するHTCのチームを買収し、HTCが保有する特許の使用権を得ます。オスターロー氏は、「グーグルにこれから加わる人々は、すでに『ピクセル』スマートフォン製品ラインで緊密に協力してきた素晴らしい人たちだ」と述べました。

エイサー、ドバイに世界最大のVR娯楽施設

金曜日, 11月 10th, 2017

パソコン(PC)世界大手の宏基(エイサー)は、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイの企業と提携し、VR端末ヘッドマウントディスプレー(HMD)「スターVR」を利用した娯楽施設を建設するとのことです。同社の陳俊聖董事長によると、当該施設は年末から2018年初めをめどに完成する見通しで、VR専用の娯楽施設としては世界最大規模となるようです。9月1日付経済日報などが伝えました。陳董事長によると、施設内には原則的に10種以上のVRコンテンツを同時に展開し、半年ごとに内容を変更するということです。宏基は当該施設向けのVRのハードウエアとソフトウエアの提供から運営まで携わり、現在は既に製品の出荷を進めています。スターVRは、スウェーデンに拠点を置き動画やゲームなどエンターテインメント事業を展開するスターブリーズ・スタジオが開発し、エイサーが製造を受託します。5K(5,120×2,880ピクセル)の解像度で210度の広い視野角を売りとするとのことです。
http://www.galaxymobile.jp/events/galaxy-studio/entertainment-park/

「HTC Vive」大幅値下げ、商機は消費者より企業にあり

金曜日, 11月 3rd, 2017

HTCが、仮想現実(VR)システム「Vive」の価格を200ドル引き下げました。Facebookによる「Oculus Rift」の値下げに追従する動きです。HTCはブログ記事で、Viveシステムの価格を599ドルとすることを発表しました。このバンドルには、ヘッドセット、センサ、モーションコントローラが含まれるということです。Oculusは7月、Riftと「Touch」を期間限定で399ドルで販売するとしていた。OculusとHTCはともに、ソニーの「PlayStation VR」を追う立場にある。399ドルのPlayStation VRはこれまでに、100万台以上を売り上げています。民生市場を見るならば、HTCの価格引き下げにあまり効果はないと論じることはたやすいです。しかしHTCによると、Viveハードウェアには、エンタープライズパートナーとしてIntel、UPS、Volkswagen、Salesforceが名を連ねています。UPSは先日、ドライバーの訓練にVRとViveを利用する方法について概要を明らかにしました。
http://www.galaxymobile.jp/gear-s3-frontier/

ウェアラブル端末の「Smart wristband」とは?

月曜日, 8月 21st, 2017

ウェアラブル端末は持ち歩くといよりも身につけていけるという良さがありますので、スマートフォンなどのように持ち歩くことはありませんし、どこかで失くしてしまうということもありません。
そうした特徴があるウェアラブル端末は様々な種類のものがありますが、健康管理に役立つとして人気を集めているのが「Nioly」の「Smart wristband」です。
このウェアラブル端末は心拍数や歩数を計測できる機能が付いていますので、装着さえすれば誰でも健康管理することができます。
また、室内運動モードにすることで縄跳びや腹筋、ジャンピングジャックやトレッドミルなどを計測することができますし、アウト運動モードでは自転車やランニングの計測も可能となります。
それに、スマートフォンと連携させることで電話やメールなどの通知を表示することができますし、遠隔操作で写真を撮影できるリモコンとして使用することもできます。
スマートフォンに入っている音楽も聴くことができますので、外で運動しているときに役立つのではないでしょうか。
それと、防水機能や防塵機能が搭載されていますので安心ですね。
このようなウェアラブル端末には90mAhのバッテリーが搭載されていますので屋外で長時間使用しても安心できますね。

ウェアラブル端末の「ROMX」は便利機能が多い

土曜日, 8月 12th, 2017

体に身につけて持ち歩くことができる便利なアイテムがウェアラブル端末です。
様々な種類がありますし、色々な機能が付いていますので、誰が使用しても役立つと思います。
そのウェアラブル端末にスマートウォッチがありますが、健康管理だけではなくスマートフォンと連携させることによって、より便利になりますので様々なシーンで活躍してくれます。
こうしたスマートウォッチの一つに「H5」という「ROMIX」のウェアラブル端末があります。
このウェアラブルは防水機能が付いていますので雨の日は勿論のこと、プールやシャワーでも安心して使用することができます。
また、心拍数や歩数、移動距離や消費カロリーなどを表示しますので、使用する人に健康的な生活をもたらしてくれるでしょう。
それに、スマートフォンからのメッセージや着信などを表示してくれますし、素早くバイブで知らせてくれますので便利で安心です。
それと、スリープマネジメント機能によって睡眠管理ができますので質の高い睡眠を可能にしてくれます。
このようなウェアラブル端末はベルト交換がワンタッチでできますし、好きなカラーリングにカスタマイズできますので、色々な楽しみ方がある魅力的なアイテムと言えますね。ウェアラブルの詳細はこちら

夏スマホ最強!? 4K液晶+最新CPU搭載「Xperia XZ Premium SO-04J」がドコモから発表

木曜日, 7月 27th, 2017

ドコモは、2017年夏モデルとしてソニーモバイル製「Xperia XZ Premium SO-04J」を発表しました。XZsとは違い、国内での取り扱いは現状ドコモのみとなっています。Xperia XZ Premiumは5.5型4K(2160×3840ドット)液晶ディスプレーと最新CPUであるSnapdragon 835を搭載したプレミアムハイエンドモデル。4K表示は一部アプリの動画や静止画の表示時のみ(通常時はフルHD解像度での描画)となりますが、本機では新たにHDR表示にも対応。dTVやAmazonプライム・ビデオなどのHDRコンテンツを視聴可能です。カメラは、XZsと同じく背面1920万画素、正面が1320万画素の「Motion Eyeカメラシステム」を採用。スーパースローモーション撮影や先読み撮影などが利用可能です。もちろん、動画は最大4K・30fpsで録画可能です(スーパースローモーション撮影時はHD解像度に固定)。カラーバリエーションはDeepsea BlackとLuminous Chromeの2色。鏡面仕上げになっており、FeliCa/NFCアンテナの位置は背面となっています。また、ドコモが8月以降から開始予定の256QAM、4×4 MIMOを利用した最大788Mbpsの高速通信にも対応。提供エリアは、東名阪の一部スポットに限られる見通しですが、より混雑する時間帯・場所で快適に通信ができるようになります。ディスプレー解像度、CPU、最大通信速度ともに最強と言えるXZ Premium。スペックに妥協できない、スマホで動画をよく観るという方はぜひチェックしてみてください。ビジネスモデルとしての実力は十分です

ソフトバンクスマホで実験が行われているようです

土曜日, 7月 22nd, 2017

最近ではソフトバンクスマホでドローンも操作ができるようになりました。
このドローンが今では遭難者を探すために活用されるようになるかもしれませんね。
ドローンもそういった捜査に活用されるようになってくるんだろうなと感じています。
ドローンなのですが、雪の中に埋もれてしまったスマホを発見できるようになるかもしれません。
今は実験段階だという事なのですが、もしかしたら実際に使用ができるようになりそうです。
スマホも持っていても位置が特定でいないと意味がありませんよね。
このドローンを利用する事でしっかりと位置情報が確認できるようになります。
登山なんかをしていて、遭難をする方も結構いたりします。
そんな時にスマホを持っていればドローンがしっかりと発見してくれるようになるかもしれません。
実験では、4メートルほどの深さに埋もれたスマホをきちんと発見することができたようです。
これを聴くとかなりすごい事が分かりそうですね。
ソフトバンクスマホはこれからびっくりするようなものがどんどん出て来そうだなと思います。
そういった機能を高めてくれる事で生活の中で助かる人がたくさん出てくるでしょうね。

劇場映画でも注目される4K動画

火曜日, 7月 4th, 2017

映像は4Kの時代に・・。画素数がフルハイビジョン(1920×1080画素)の4倍ある3840×2160画素の4Kテレビの登場以降、高精細な画像の再現が可能になりました。最近ではスマートフォンやアクションカメラも4K対応を打ち出しています。アマチュアでもプロ同様のクオリティで動画を撮影できることは、迫力のある映像を手軽に楽しめるだけでなく、アマチュアの映像がそのままプロと遜色ない作品になる可能性を秘めています。逆に、プロがスマートフォンを積極的に活用して、低予算の劇場用作品を制作しはじめました。映画『シン・ゴジラ』では、iPhone 6s Plusで撮影した3K/4K映像が使われたことが話題になりました。また、2016年に公開された宮木正悟監督の『A.I. love you』では、全編をiPhone 6sの4K動画で撮影しています。劇場用映画をスマートフォンで撮影する時代が実現しつつあります。これから映画監督をめざしたい、映像クリエイターをめざしたい若い人たちにとって、4K動画を撮影可能なスマートフォンなどの登場は、高価な機材を揃えなくても手軽に商業用レベルの作品制作を可能にする、大きなチャンスになるのではないでしょうか。

ドコモのおすすめスマホ「Galaxy S6」とは?

土曜日, 6月 24th, 2017

ドコモから発売されているスマートフォンは、どれも高性能で使いやすいものなのでたくさんの人に人気を集めています。
そのドコモから発売されているスマートフォンの一つに「Galaxy S6」というおすすめスマホがあります。
このドコモのおすすめスマホは2,550mAhという大容量バッテリーを搭載していますので安心して持ち歩くことができます。
ディスプレイサイズは5.1インチという大画面になっていますので、誰でも見やすくて美しい映像を楽しむことができますね。
ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約6.8ミリ、重さ約138gという片手でも扱いやすいサイズになっていますので便利だと思います。
カラーバリエーションはブラックサファイア、ゴールドプラチナ、ホワイトという魅力的な3色が用意されています。
カメラは約1,600万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラを搭載していますし、オートフォーカスやフラッシュにも対応していますので美しい写真を撮って楽しむことができるでしょう。
また、指紋センサーが付いていますのでセキュリティ対策もばっちりだと思います。
このような魅力がたっぷりあるドコモのおすすめスマホを使用して、毎日を楽しく過ごしてみてはいかがでしょうか。おすすめのドコモスマホ、あなたに合うのはどれ?