愛知県にVR施設がオープン

12月 4th, 2016

東海地方にお住まいの方には嬉しいニュースですよね。来月9日、イオンモール長久手に東海地域では最初のVR施設がオープンするそうです。バンダイナムコが企画、プロデュースしているもので、名称はVR NAGAKUTE By Project i Can。イオンモールの中にナムコが出店する、ということだそうです。

たしかお台場でも同じような施設を展開していたと思いますが、そちらを長久手に移すのか・・どうなんでしょう。

どのようなVR体験ができるのかと言うと、ホラー実体験室『脱出病棟Ω(オメガ)』、VR鉄道運転室『トレインマイスター』、急滑降体感機『スキーロデオ』という3つのアクティビティ。それぞれ800円、700円、700円いずれみ税込みとそれなりの価格ですね^^

ただ、VRゴーグルを装着し、その世界にどっぷりとはまることができるわけですから、体験してみると安い!と思ってしまうのかもしれません。私個人としては、ホラーや急降下するのは嫌いなので、VR鉄道運転室『トレインマイスター』が良いかな^^

サムスンのウェアラブル「Gear S3」

11月 5th, 2016

サムスンから販売されるウェアラブルに「Gear S3」というウェアラブルデバイスがあります。
このウェアラブルはアウトドアで活躍する「frontier」と、見た目がエレガントな「classic」の2つのタイプが用意されています。
GPS、加速度センサー、ジャイロセンサー、心拍センサー、気圧センサーが搭載されていますので多機能なウェアラブルデバイスと言えますね。
また、ディスプレイサイズは1.3型の円形有機ELで1600万色のカラー表示にも対応しています。
それに、時刻表示をサポートする機能やIP68の防水・防塵機能も搭載されています。
気になるバッテリー容量は380mAhとなっていますので1回充電すれば約4日間も連続使用することができます。
ですので、充電切れの心配はありませんね。
サイズはどちらも幅46ミリ、高さ49ミリ、奥行12.9ミリになっていますので、腕に装着していても気にならない大きさだと思います。
frontierはLTEと3Gにも対応していますし、内蔵されているスピーカーとマイクで通話することもできます。
それと、音楽を再生してスピーカーから出すことができますし、ボイスメッセージを送ることもできますので便利ですね。
このようなウェアラブルを使用すれば毎日が楽しくなると思いますし、外出したくなるかもしれませんね。スマホは防水タイプで快適安心!

みんな楽しそう!!

11月 3rd, 2016

テレビのバラエティ番組で、ソニーのPSVRを楽しむお笑い芸人を二度も観ました^^朝と夜、別々の番組で別の芸人がギャーギャー言いながら楽しんでるんですよ。

両方ともに観ているのは「オーシャン ディセント」というゲーム?深海風景?。よく鉄のかごに入って海の中を楽しむツアーとかありますよね。それをよりゲーム性を出したようなもの。

ゴーグルをして頭を動かすと、風景も上下左右自由に観ることができ、迫力もすごい!ようです^^だって、私たちには平面な画像しか見せてくれませんからね。

でも、ゴーグルを付けた芸人さんたちはCGの映像ではなくて、本当に深海に潜り、近づくサメにそれはそれは怖がって悲鳴を上げていましたよ。

偶然にも同じソフトを使っていたので、ソニーとしても技術を誇れるソフトだったんでしょうね。

ここのところスマホの出現によって家庭用ゲーム機の売れ行きは下降線でしたよね。このPSVRによって、この市場が活気づけば良いですね~。

それにしても、次の発売はいつのなるんでしょう?!楽しみです♪

スマホコラム

ドコモの家族まとめて割

10月 28th, 2016

ドコモで、今年の5月以降に発売となったスマホが対象となるキャンペーンなんですが、私、いまいちこのキャンペーンがわからなかったんですよね。だって、ホームページ見てもおトクにおトクにという文字ばかりで、実際にどうなるのかがさっぱり。。

なので調べてみると、auやソフトバンクなどほかのキャリアからの乗り換えの場合、同じショップでの2つの回線を新規契約、あるいは家族で2台以上買った場合に利用できるキャンペーンとのこと。そして、シェアパックに必ず加入、という条件があります。

ただ、これだけのことがクリアできていたとしても、シェアパックは最低の5GBではほかのキャリアからの乗り換え以外はダメ、とか色んな細かな条件があるとのこと。まぁ、これはauもソフトバンクもそうなのかもしれません。

要は、自分はおトクに使えるんだ、やったー!と思いこんで申し込みに行かずに^^まずはドコモのスタッフさんにキャンペーンの詳細を聞き、自分がその対象となるのかどうか、これを確認した方が良いと思います!

スマホを初期化しておけば!

10月 16th, 2016

iPhone 7を新しく購入を検討している方もいると思います。
そういう方は、古いスマホのどう処分しようかも考えている所だと思います。
そのまま置いておくのもいいのですが、買い取りをしてもらうのもいい方法だと思いますね。
買い取りをしてもらったら、予想よりも高く売れたなんて方もいるのです。
なので、買い取りを検討している方は見てみるといいと思いますね。
しかし、買い取りをしてもらうためには、やっぱりスマホの初期化が大事いなってきます。
きちんと初期化をしておかなくては、やっぱり手放すのも不安です。
初期化をしても復元できる場合があるので注意をしておいてください。
やっぱり高額で買い取りをしてもらうと思ったら、物も良くないといけません。
最初はスマホを売りたいと思っているような方は、できるだけスマホに傷をつけないような状態にしておいてください。
そうすれば、買い取りをしてもらう時には、高額の可能性があります。
やっぱり機種なども大事なのですが、状態が大切だと思います。
売りたいと最初から思っている方は、使い方に注意をすれば高額の買い取りをしてくれる可能性が大きいですね!
スマホを大切に使用ができればいいですよね!スマホの動きをよくする、メモリの「解放」とは?

『ロボホンスマホセット』9/27販売開始

10月 13th, 2016

ロボットが身近な存在になりつつある昨今…シャープが、RoBoHoN(ロボホン)とSIMロックフリースマートフォンをセットにした『ロボホンスマホセット』を9/27より販売開始しました(100台限定)。スマホより少し大きいロボットなのですが、なんだか凄く可愛いんですよ。端末にはロボホンリンクアプリがプリインストールされておりBluetoothを介してロボホンを利用できるそう。スマホに届いたメールや着信などをロボホンが声で知らせてくれます。「AQUOS SH-M02」がベースになっているスマホで、背面にはロボホンのシルエットが描かれています。スペックは同モデルと同じで、ディスプレイは5.0型HD、プロセッサはSnapdragon 400(MSM8926)、アウト/インカメラは有効約1310万画素/210万画素、バッテリー容量は2450mAhとなっています。近日中にロボ会話アプリをロボホン向けに提供される予定になっており、ロボホン2体を向かい合わせて置くとロボホン同士の会話ができるように!雑談をしたり、ジャンケンをしたりするそう。見てみたい。ロボホンのソフトウェア更新は月に1回のペースで実施し、今後も新機能を追加していく予定です。購入した後も色んなことができるようになるって面白いですね!楽しみになってしまいそう。

ポケモンGO、マリオと「横綱相撲」のアップル、革新性を忘れた?

10月 10th, 2016

今回の発表を見てiPhoneは円熟期に入って、より一般に向けて羽ばたいているというところだろうか。FeliCaもステレオスピーカーも、ホームボタンにおけるタプティックエンジンも、Plusにおける2つのカメラも、いずれも「痒いところに手がとどく」的なアップデートで、今後もそんなにドラスティックに機能が変わることはないのかもしれない。しかしジョブズ時代からMacやiPhone、iPadにおいてアップルが目指していたのは、いろいろ面倒なことをさせずに「一般の人が気軽に扱えるコンピューター」だったはずだ。そういう意味でアップルは大成功していて、パレートの法則で、8割のニーズはもう満たしているといえる。ここ数年は、円熟の職人技的に、「あー、やっぱそこだよね」という感じで弱点を潰してきている。しかし、一方で古くからのアップルファンとしては、イノベーションの会社であり続けてほしいという願いも抱えているわけであり、Apple WatchでポケモンGO、iPhoneでマリオという「横綱相撲」も申し分ないのだが、AIやロボティクス、VR、ARなど、コンピューティングの未来を切り拓く新要素が欲しいと感じている人もいる。そんなこというのは贅沢といえるのだろうか。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/gear/gear

“日立マクセル、防滴仕様のBluetooth対応ワイヤレスカナル型ヘッドフォン発売 “

10月 8th, 2016

日立マクセルは9月7日、スマホや音楽プレーヤーなどの音楽をワイヤレス接続で楽しめる、軽量、防滴仕様のBluetooth対応のワイヤレスカナル型ヘッドフォン「MXH-BTS500」を発表しました。発売は9月10日。価格はオープンとなっています。MXH-BTS500は、電池やBluetoothモジュールをハウジング内に集約しコントロールボックスを無くすことで重量およそ14gという軽量化をはかり、快適な装着スタイルを実現したといいます。また、IPX4対応の防滴仕様のため、通勤、通学だけでなくスポーツなど幅広い趣味までシーンを選ばずにワイヤレス接続で気軽に音楽再生が楽しめるようになっています。そして、スマホや携帯電話でのハンズフリー通話ができるマイクも付いています。また、2台の電話を同時に待ち受け状態にすることで、どちらの電話が着信しても受け取ることができ、さらにハンズフリー通話を可能にする「マルチポイント2台」に対応しています。主な仕様は、電源が内蔵リチウムイオン電池、連続再生時間は最大およそ4.5時間、充電時間はおよそ1.5時間です。カラーはブラック/ホワイトの2種類がラインナップされています。

“格安スマホおすすめの会社 “

9月 16th, 2016

やっぱりスマホおすすめは格安!安くなければ私達はそもそもスマートフォンなんて購入することが出来ないのですし。今、どんどんスマートフォンが高騰化していく中で、格安スマートフォンのおすすめはということを考えて行きたいと思います。

格安スマホには、様々な会社が参入して来ています。TONE
トーンモバイルは、月額利用料が 1,000円
/(低速無制限)
+端末代です。・基本プランはIP電話
・1GB & IP電話60分(+500円)・090電話回線(+953円)・高速通信1GB(+300円)です。

イオンモバイルは、1,380円 / 2GB
+端末代、・IP電話かけ放題(+1,500円)
・分割販売は店舗のみ

ビックカメラは、1,600円 / 3GB+端末代、 ・設定済み専用端末なし、 更にマイネオは、1,600円 / 3GB+端末代、60分間無料通話(+650円)・端末分割1,150円×24回~。

更に、 ユーモバイル、ヤマダ電機、ワイモバイルなど、いろいろな会社があり、価格競争を繰り広げています。

スマホも充電できる手回しのラジオ

9月 11th, 2016

日本のどこかでずっと地震が起きていて、最近は台風が3つも同時にやってくるなど、災害への備えが重要視されていますよね。

大手家電メーカーも、このような災害時に活用できるものの開発を行っているようです。特に災害時に身内の安否を確認したり、災害情報を得るにはスマホは無くてはならないものになりしたよね。また、ラジオの存在も大きくなっています。この2つのアイテムを災害時に安定して使えるアイテムが登場しているんです。

それは「手回し充電ラジオ」。手回しで充電ができたり、コンセントからも太陽光からでも充電ができるものが発売されているとのことです。コンセントは電気が通じていなければ使えませんし、太陽光は太陽が出ていない時間が使えません。そうなると、手で回すことで充電ができるというのは最も手軽だけど確実に充電できるものなんですよね~。

以前は、たくさん手回しをやってもそれほどの充電はできなかったように思いますが、最新のものはかなりの量になるとも聞きます。

備えあれば患いなしですね。