外出先で快適に動画視聴できるNAS

3月 7th, 2016

外出先でドラマやアニメを見る人におすすめの製品が発売されます。「LS410DX」は、、DTCP+に対応した家庭向けNASです。 携帯電話回線や公衆Wi-Fiを経由することで、自宅で録画した番組を手持ちのスマートフォンやタブレットから視聴できます。またソニーが発売しているハードディスクレコーダー「nasne」にも対応しており、nasneで録画した番組をLS410DXにムーブすることで、録画番組の視聴が可能になるとのこと。専用アプリ「Web Access」を利用すれば、スマートフォンやタブレット端末で、写真/動画/音楽といったコンテンツが楽しめる。動画ファイルを圧縮するトランスコーダーを備えているそうで、ネット経由でも映像が途切れにくいそうです。朝の電車でスマホを使って動画を視聴している人をよく見かけますね。この製品を使えば、より快適になりそうです。
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優先席でもスマホが使えるように

3月 2nd, 2016

少し前まではよく見かけた電車の優先席付近に貼られた『 携帯電話の電源OFF』というステッカー。
今後はそのようなステッカーも見かけなくなっていくかもしれません。
もともと、優先席に座る身体の悪い人の中にはペースメーカーを使っている人もいる可能性があり、
携帯電話の電波がペースメーカーに悪影響を与えるということが原因で電源OFFがすすめられていました。
ただ、最近は、この種の携帯電話向けのサービスを携帯電話各社が終了したため、ペースメーカーに影響を与えることは無くなったとのこと。
これによって、優先席付近であっても、スマートフォンを始めとした携帯電話を使えるようになっている電車が増えてきているそうです。
とは言っても、朝のラッシュ時や混雑時に携帯電話で会話をすることは迷惑です。
周りに気配りをしながら、上手に使うようにしたいと思います。
平岡卓選手の活躍が気になるソチオリンピックの情報をスマートフォンでチェックするぐらいだったら、大丈夫かな。
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スマホ乗り換えまずはこれ

2月 26th, 2016

スマートフォンの乗り換えを考えている人には、まずおすすめしたのは使いやすいiPhoneです。iPhoneは今ではどのキャリアでも購入可能であり、未だに人気機種、しかも現在は廉価版のiPhone5Cも選択できます。初心者の方はコンパクトで使いやすい5Cから始めるのがいいでしょう。性能は劣りますが、日常の使用に支障は全くありません。また、 携帯電話の機能をひき継ぐ日本のスマホもおすすめでしょう。おさいふケータイなどの機能は今でも人気があり、使い勝手もいいです。これからも日本製のスマートフォンはこのような日本人にあったサービスを提供していくと思われるので、おすすめの機種の一つになります。また、最近出たほぼスマホもおすすめです。あまりネットサーフィンをしない方なら月額料金を半分以下にすることも可能とあって、非常におすすめできます。ざっとこんなところです。
おすすめサイト GALAXY Note3(galaxy ノート3) | GALAXY Gear(galaxy ギア)
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お得スマホNTT

2月 21st, 2016

お得スマートフォンのサービスはどんどん拡大しています。例えばNTTでは、スマートフォンに差し込むSIMカードを販売して、格安料金でのサービスを提供しています。これは、SIMカードを差し込むだけで利用できるものであり、そのサービス名はOCN モバイル ONEとなっています。SIMフリーの ケイタイ電話端末を購入して、このカードを利用すればいいだけで、非常に簡単です。これまでも月額1000円以下でサービスを提供してきましたが、1日に通信料の制限があり、30メガバイトまででした。これが4月から値下げされて月額900円になり、さらには1日の通信制原料を50メガバイトまで拡大しました。スマートフォンのお得サービスは他にも、一般的なスマートフォンの半額以下で利用できるものなども登場していますが、この料金はかなりお得です。あまりネットなどを利用しない人にとってはかなりの節約が出来る機種です。
関連検索 ドコモ 最新機種
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スマートフォンの性能を生かすには?

2月 16th, 2016

スマートフォン市場でiPhoneとシェア争いを繰り広げてきたAndroidスマホ。Androidスマホの特徴のひとつであり、iPhoneと異なる点が、外部メモリの「microSDカード」により容量を増設できることですよね。microSDカードは従来型の ケイタイ電話の頃から外部メモリとして使われてきたものですが、ハイスペック化や高速通信サービスへの対応など、スマートフォンの進化とともに個々のユーザーが扱うデータ量も増加して、需要に応じてmicroSDカードでも大容量化が進んでいます。ハイスペックなスマートフォンの性能をフルで活かすには、メモリーカードの性能も重要だそうですよ。ちなみに、サンディスクのメディア製品は信頼性が高く、スタンダードモデルであっても性能は十分とのことなので、予算に応じて自分に最適なmicroSDカードを選択して今より快適なスマホにパワーアップしてみてはいかがですか。
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最新スマホニュース

2月 11th, 2016

スマートフォンの最新ニュースの中でも注目を集めているのは、レノボのモトローラ買収です。モトローラといえば、アメリカの ケイタイ電話メーカーでしたが、業績不振に陥ったのち、グーグルに買収されていました。しかしグーグルもそれを持て余したのか、今度は中国にある世界一のパソコンメーカーレノボが買収しました。レノボはPCでは業績好調なものの、スマートフォン分野ではまだまだ世界的には弱いです。パソコンとの連携機能を特徴として、スマートフォン分野の拡大を図ろうとしています。現時点で中国の中では第2のスマートフォンメーカーになっているものの、レノボは今後、モトローラブランドとレノボブランドの2本建てによって、スマートフォン事業の展開をしていくと考えているようです。単純掲載ですが、年間の販売数で1億台が視野に入ってきているとのことです。トップメーカーと比べると、サムスンは3億台超え、アップルは1.5億台とあって、第3のメーカーとして有力候補になっています。
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スマホで買い物したことある?

2月 5th, 2016

スマートフォンでショッピングをするのは今では簡単で多くの人が利用していますが、ネットショピングの動向調査を見てみると面白いことがわかります。例えば、スマートフォンで買い物をしたことがある人は、今では50%近くに達しています。これだけ見ると、スマートフォンの普及がネットショッピング利用者の拡大に役だっているように思えますが、実はそうではないのです。同じ人達にパソコンでのネットショッピング経験の有無を尋ねると、100%近くなっており、すでにネットショッピングは経験済みであるものの、スマホではまだ利用していない人が多くいるのです。ネットショッピングの浸透と、何らかの理由でまだスマホではショッピングがしにくいという結果がわかったのです。ですから、今後はスマートフォンでネットショッピングをいかにしやすい環境をつくるかが、利用者のニーズになっているのです。

ネット購入が進む現代にアイデア戦略

2月 5th, 2016

最近ネットで買い物をする人が増えているようですね。特に女性は洋服をネットで購入する事が多くなったのだとか。ネットで購入されるとお店側も売り上げが落ちるからと、色々策を練っているようです。最近では、商品の側にその商品のバーコードリーダーを設置して、専用アプリで読み込むとその商品の詳細やアレンジしたコーディネートなどが見られるようになっていて、色違いやサイズなど店頭にない商品はその場でネット注文して自宅に届くようにできるサービスを提供しているショップもあるようです。お店側もお客さんに足を運んでもらうため色々考えているんですね。中には専用タブレットを設置して、そこだけでしか見られない商品を載せているというショップも出てきているようです。ショップに行かないと見られない商品があるというのは、購入意欲をそそる戦略ですよね。キャリアもファッション通販サービスなどを展開しスマートライフの充実をアピールしたり、生活とスマホの関係がどんどん深くなってきているように思います。

小型スマートフォンへ回帰

2月 4th, 2016

ソニーから新型スマートフォン「Xperia Z1 Compact」が2月以降欧州やアジアなど世界各国で発売されるそうです。Xperia Z1 Compactは、日本でドコモが発売した「Xperia Z1 f SO-02F」のグローバルモデルです。4.3インチディスプレイを搭載したコンパクトなボディに、Xperia Z1と同等のカメラや映像技術、防水性能などを盛り込み、バッテリー容量は2300mAhで、ディスプレイが消灯した際にモバイルデータ通信とWi-Fi通信が自動でオフになる「スタミナモード」が利用出来るようになっています。何と言ってもコンパクトボディな上にXperia Z1と同様、「Exmor RS for mobile」・「Gレンズ」・「BIONZ for mobile」の3つが、カメラ機能として搭載されているのが大きな特徴ですね。スマホは画面の大型化が進んで現在では5インチ以上が主流となり、文字や映像が見やすくなりましたが、一方で「片手では持ちづらい」など、使い勝手への不満が増えています。小型のスマホに流行が回帰しつつある今、iPhoneに対抗すべく端末として注目ですね。

充電命のスマホを上手に使おう

2月 4th, 2016

スマートフォンが出たときはやはりメモリーが少なくて、出来ることもちゃんとできないような問題があったのと平行して、バッテリーのもちが悪いのもかなり問題でしたよね。でも最近はある程度のスマートフォンの新機種の場合はさほど気にしなくてもいいようにはなりましたね。とは言うもののメモリが増えて出来る機能も沢山増えたので多機能、高機能になればなるほどそれなりに電力は必要で、気づけば充電アラームがなったりするなんてことも多いですね。しかも長く使ってるとバッテリーは寿命があって、1~2年程度といわれています。防水スマホは特にバッテリー交換が高いので「Xperia Z1」や「HTC J butterfly HTL21」などをお使いの方は特に注意して寿命を延ばしたいですね。500回ほど使うと半分ほどになってしまうそうで、充電のつなぎっぱなしや多数回の電池切れには注意したほうがベターのようです。