ソフトバンクのWindows 10 Mobile搭載スマホ「SoftBank 503LV」

3月 6th, 2017

ソフトバンクは、同社初のWindows 10 Mobile搭載スマートフォン「503LV」を法人向けに2016年11月1日に発売しています。本体を外部ディスプレイに接続して、マウスやキーボードを使ってPCライクに操作できるWindows 10 Mobileの目玉機能「Continuum」にも対応しています。音声クラウドサービス「Skype for Business」やデバイス管理サービス「Microsoft Intune」、セキュリティソリューション「Enterprise Mobility + Security」「Officeモバイル」など、ビジネスに最適な機能を標準搭載しているところが特徴となっています。PC画面のように作業できる「Continuum for Phone」にも対応しているところにも注目できる点です。ディスプレイは約5.0型のHD(720×1280ピクセル)液晶、プロセッサはQualcomm製の「Snapdragon 617」(CPU部は1.5GHz×4+1.2GHz×4の8コア構成)、メインメモリは3GB、内蔵ストレージは32GBです。バッテリー容量は2250mAh、最大通信速度は下りが112.5Mbps、上りが37.5Mbps。サイズは約71.4(幅)×142.4(高さ)×7.7(奥行き)mmで重量は約143gとなっています。

最新スマートフォン「Mate 9」はライカダブルレンズ搭載

2月 11th, 2017

最新スマートフォンで注目されているのがファーウェイ・ジャパンの最新モデル「Mate 9」です。
この最新スマートフォンには約1200万画素RGBセンサーと約2000万画素モノクロセンサー搭載の第2世代ライカダブルレンズカメラを搭載している魅力的なスマートフォンです。
このカメラを搭載していることによって、様々なシーンでプロ並みの撮影が可能になりますので、撮影が苦手な人にとっても魅力的なスマートフォンになると思います。
また、デュアルカメラ・ピクセルビニング技術によって夜間撮影も美しく撮ることができますし、オートフォーカス機能付き800万画素自撮り用カメラも搭載していますので、頻繁に自撮りする人にはすごく良いと思います。
動画では光学式手ぶれ補正機能を利用して4K動画の録画が可能になっています。
それと、搭載しているバッテリーは4000mAhの大容量バッテリーですので長持ちしますし、最先端のスーパーチャージ技術によって約20分間の充電だけで約1日も使用することができます。
ボディサイズは幅約79ミリ、高さ約157ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約190gです。
カラーバリエーションはシャンパンゴールドとムーンライトシルバーの2色が用意されています。
こうした最新スマートフォンで良い思い出をたくさん撮るのも良いと思います。

コンパクトモデルの「Xperia X Compact」

2月 9th, 2017

Xperia XZは、フラッグシップモデルとして、5.2インチのディスプレイを搭載しています。チップセットにはSnapdragon 820を採用、RAMも3GBとなります。手になじむデザインというXperia Xシリーズの特徴は継承しつつ、本体の周囲をフレームが取り囲むようなループデザインで、差別化が図られています。本体とユーザーインターフェイスの境目がないようにデザインされているのが、もう1つの特徴です。ホームアプリなどはXperia Xシリーズに近いのですが、ホーム画面の一番左でさらに右方向にフリックするとGoogle Nowが現れるなど、細かな違いも存在します。Xperia Xシリーズ共通のコンセプトである、「インテリジェント」な機能も取り入れられており、Xperia XZでは、ユーザーの行動を学習し、自動的に充電を遅くしてバッテリーの寿命を長くする「バッテリーケア」や、利用動向に合わせてヒントを表示する「Xperia Tips」を搭載しています。さらに、メモリの消去もユーザーの行動を学習したうえで行うようになりました。カメラのCMOSセンサーやレンズなどは従来機種と同じですが、新たに色を識別する「RGBC-IRセンサー」を搭載しています。暗所でのオートフォーカスを高速化するため、「レーザーオートフォーカス」にも対応しています。ソフトウェア面では、マニュアルモードに対応し、Xperia Xなどで対応が見送られた4K動画撮影も、Xperia XZで復活しています。
フラッグシップモデルの「Xperia XZ」と、www.samsung.com/jp

指紋認証のメリットを再検証

1月 27th, 2017

指紋認証の、メリットを再検証してみましょう。まずは、画面を見ることなく認証できるという点です。虹彩認証では画面を見ないと当然認証されませんが、指紋認証は端末を見る必要はありません。スマホを手に持った瞬間に認証させることも可能です。そして、まわりの環境に影響されないということがあります。まわりが明るいとか暗いとか、室内か屋外か気にする必要がありません。そして、指紋センサーがロック解除スイッチを兼ねているということがあげられますが、実はこれが最大のメリットと言えるでしょう。指紋センサーは本体背面についているものもありますが、その場合、慣れてくると本体を持った時自然とセンサーに指がいくようになり、この指紋センサーがロックのON・OFFのスイッチになっているので、非常に便利です。ロック解除したい時は、スイッチを押してから指をなぞるだけで解除され、ロックしたい時はスイッチを押すだけでロックされるわけです。つまり、ほぼワンアクションに近い感覚でロック解除が行えるということになるので、毎回使う上では非常に大きなメリットといえるでしょう。これに対して虹彩認証のarrows NX F-02Hでは、プライバシーモードの解除には、通知パネルの時計部分をなぞるというアクションをしてから虹彩認証するので、ワンアクションというわけにはいきません。
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誰でも簡単にスマホ写真に「手書き文字」をかわいく書くコツ!

1月 24th, 2017

おいしそうなデザート、きれいな風景、かわいいペットの姿……。好みの写真が撮れたら、その写真にコメントや日付などを書いて思い出の記録にしておきたいものです。FacebookやTwitterなどのSNSの投稿を見ると色やペンの素材を活かして、縁取りやイラストなどと組み合わせたようなかわいい手描き加工の写真をよく見かけます。しかし、指で文字などを書こうとすると細かい部分が操作しにくくて、苦労している人も多いのではないでしょうか。せっかく撮った写真ですから、かわいい文字を書くコツを知って、楽しく写真を加工してSNSにアップしてみましょう。手書き機能が入っているアプリはとても人気です。しかし、問題は可愛い文字が書けないこと。そして指だとなかなか思い通りに細かい文字が書き込みづらいことです。そこでオススメなのが、まるで紙の上でペンを滑らせている感覚で文字が書けるスタイラスペンBamboo Duoです。塗りつぶしの丸を書いた後、少し内側に白い縁取り線を書くと、まるでシャボン玉のようなイラスト文字になります。白い縁取り線はあえてフリーハンドを活かして書くほうがよいので、少しずれているくらいでOKです。文字自体は普通に書いているだけなのに、一気に可愛く加工できるのです。Bamboo Duoの反対側には紙に書くボールペンが付いています。紙に文字やイラストの練習をするときもこれ一本でOKなので、とても便利です。

バーチャルリアリティを「エレコム」で体験する

1月 10th, 2017

バーチャルリアリティは日常で体験できない世界を体験することができますので人気を集めています。
そのバーチャルリアリティを「エレコム」の「ボッツニューライト」というVRゴーグルで体験することができます。
このVRゴーグルは臨場感溢れる映像を360度楽しむことができ、4インチから6インチのスマートフォンに対応しています。
だから、スマートフォンを持っている人のほとんどがバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。
また、日本製の高品質なレンズを採用していますし、耐久性に優れた樹脂製ボディを採用していますので安心して使用できると思います。
スリルと迫力ある映像を体験してみたい人はスカイダイビングやジェットコースターなどのバーチャルリアリティがおすすめです。
眼鏡をかけたままでも使用することができますので便利ですね。
ボディサイズは高さ約100ミリ、幅約170ミリ、奥行約170ミリ、重さ約125gになっていますので、女性や子供でも気軽に使用できると思います。
使用方法は、スマートフォンに専用アプリをインストールしてVRゴーグルにセットするだけです。
このようなVRゴーグルは組み立てがすごく簡単ですので、購入したらすぐにバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。

スマホの新機種でキャンペーンが登場です

1月 7th, 2017

スマホも新機種を売るためにも色々と戦略を考えているようですよ。
ドコモでは、キャンペーンとしてAndroidの新機種を購入してくれた方限定で、Google Playクーポンが当たるキャンペーンを行いました。
最低でも、500円分のクーポンが当たるというのですからお得です。
一番高い方では、10,000円のクーポンが当たるそうなので、これはお得なキャンーペーンを見逃せませんね。
やっぱり今、スマホの新機種が売れなくなってきています。
特に、Androidの機種の売上は難しくなってしまっていますよね。
でも、このキャンーペンで運が良ければお得にスマホの新機種を購入することができそうですね。
スマホもお得に購入できるのであれば利用をしていきたいものです。
こういうのがきっかけでないとなかなかスマホも変える機会がないと思います。
これからもスマホ新機種が登場をすれば、色々なキャンペーンが始まるそうなので注目しておきたいです。
今回のキャンペーンで10,000円のクーポンが当たった方はかなりついているのではないでしょうか。
これだけあれば、映画や音楽などなど無料で色々なものが楽しめそうですね。

アクティブウォッチデザインの「Gear S3 frontier」、au +1 Collectionから

1月 2nd, 2017

KDDIと沖縄セルラーは、「au +1 collection」の製品として、スマートウォッチ「Gear S3 frontier」を、12月以降に発売します。価格は「Gear S2」に近い価格帯となる見込みです。「Gear S3 frontier」は、3代目となるサムスン電子製のスマートウォッチです。アウトドアをイメージしたデザインになっていて、防水防塵や耐衝撃などのタフネス性能を持っています。OSはTizenで、ベゼルを回転させて操作するUIを踏襲しています。気圧計、高度計やGPSを搭載し、携帯の電波が入らない山歩きなどでも「Gear S3 frontier」単体で計測が可能となっています。ランニングやゴルフなどのアクティビティに使えるアプリも備えています。スピーカーを搭載し、スマートフォン宛の電話の応答や、メッセージ送信やメモ機能を音声で利用できるようになっています。新機能として、画面を点灯させずにウォッチフェイスを常時表示できるようになっています。通常モードで3~4日間、省電力モードで4~5日の利用が可能で、「Watch Only」モードでは、残容量が5%の状態から10時間利用できるとしています。

LINE、SNS…の通知内容を「声」で知らせるヘッドフォン

12月 30th, 2016

ヘッドフォンでスマホの音楽を聴いているときも、LINEの通知音は耳に入るものです。スマホを取り出してメッセージを読めればいいのですが、満員電車やランニング中など、すぐにスマホを確認できない場合は「誰からだろう…」としばらくモヤモヤしてしまいます。そんな時、通知の内容までを音声で聞かせてくれるのがBluetoothイヤフォン『APlay』です。専用のAndroidアプリを連携して、LINEやFacebookメッセンジャーに届いたメッセージのほか、カレンダーの予定、天気予報などを音声アシスタントが読み上げてくれるという優れものです。Twitterの読み上げにも対応しているので、報道系のアカウントから最新ニュースを聞いたり、鉄道会社のアカウントから遅延情報を聞いたりと、気になる情報を耳から仕入れることができます。イヤフォンに付属しているコントローラーにはマイクが内蔵されていて、ハンズフリー通話ができるほか、届いたメッセージに対して音声認識で返信することも可能です。ボタン操作で未返信のメッセージを読み上げて返信する相手を選ぶこともでき、スマホを取り出さずにメッセージ確認から返信まで完了してしまいます。声を出しづらい状況のときは、ボタン操作で「いいね」だけ送れるのも嬉しい機能となっています。
スマホの充電トラブルを回避しよう!

ドコモのおすすめスマホ「AQUOS EVER SH-02J」とは?

12月 10th, 2016

ドコモのおすすめスマホとして人気を集めているのが「AQUOS EVER SH-02Jというスマートフォンです。
このドコモのおすすめスマホのカラーは、シャンパンゴールド、ピュアホワイト、ネイビーブラック、ローズピンクの4色が用意されています。
ボディサイズは高さ約143ミリ、幅約71ミリ、厚さ約8.3ミリ、重さが約138gになっています。
また、ディスプレイは約5.0インチの省エネIGZO液晶ディスプレイを搭載していますし、バッテリー容量が2700mAhと大容量になっていますので、約3日以上も使用することができるでしょう。
それに、IPX5/8の防水機能を搭載していますので、お風呂で音楽や動画なども楽しむことができ、日常生活でも安心して使用することができますね。
ボディ前面はガラスコーティングが施されていますので、汚れにくいですしサラサラした肌触りになっています。
ラウンドデザインによって持ちやすさが実現されていますので快適に使用することができます。
便利な機能はたくさんありますが、ロック解除が素早くできる指紋センサーは特に便利だと思います。
触れるだけで解除することができますし、頻繁に使用する機能を指紋ごとに登録すればアプリの起動が早くなるからです。
カメラは約1310万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されています。