ZenFone Max M2はスタミナが凄い!

8月 27th, 2019

2019年3月に発売されたASUSのZenFone Max M2は、とにかくスタミナが凄いです。これから新しいスマホを購入される方、バッテリーの持ちが良いものをお探しの方におすすめです。通勤でネットを見たり、家で動画やSNSを見る程度なら充電しなくても最低二日は持ちます。これなら、うっかり充電を忘れてしまった、なんて時も安心して使えますね。指紋認証反応も良く、レスポンスも早いので使い勝手は非常に良いです。カメラも綺麗に撮れるので、スペックとしては十分と言えます。ちなみにバッテリーは、4000mAhとなっています。これだけの容量を備えながら、価格は3万円代というのは驚きですね。スタミナがあって、カメラも綺麗、値段もそんなに高くないスマホをお探しの方は、是非ASUSのZenFone Max M2を検討してみてはいかがでしょうか?6.3インチと画面も大きめなので、動画やゲームもしやすくおすすめです。

arrows Be3は画素数がアップ!

8月 21st, 2019

前モデルarrows beと比較して、Be3はインカメラの画素数が310万画素アップしています。画素数が上がることのメリットは、画質が綺麗になることはもちろん、撮った写真を印刷したり、トリミングして拡大したりする場合にもキレイに表示することができる点です。普段からスマホで撮影をよくされる方、新しいスマホに変えるならカメラ機能も重視したい!という方にもおすすめです。また背景をぼかしてくれる「ポートレート機能」搭載なので、簡単におしゃれな写真を撮ることが出来ます。AIが自動で被写体を判断してくれるので、適切なモードで美しく撮影できる点も魅力です。撮りたい!と思った時に被写体にカメラを向けるだけで、ポートレート切り替えボタンが出現するので、ボタンを押すだけでOKです。難しい操作は一切ないので、カメラ初心者の方も楽しめます。SNSにおしゃれな写真をアップしたい方もこれなら簡単に楽しめますね。画素数がアップしてより綺麗な写真撮影が楽しめるようになっています。

Xperia Ace SO-02Lの超広角セルフィーがすごい!

8月 9th, 2019

Xperia Aceは、コンパクトなスマホでもカメラ機能は十分なスペックと言えます。例えば、インカメラの超広角セルフィー機能は80度と120度の画角を選択することができます。120度を選ぶと、80度よりも広い範囲を撮影することができるので大人数で集合写真を撮りたい場合や、旅行に出かけた際に見た美しい景色をカメラに残したい場合にもおすすめです。ちなみに80度と120度の切り替えは、ボタン一つで簡単に行うことができます。切り替えをする場合は、インカメラの撮影画面の右上にある人マークを押すだけです。一人で撮影する場合は80度で、3人以上で撮る場合は120度に設定するとキレイに撮れます。またポートレートセルフィー機能を使えば、加工アプリを使用しなくても綺麗な写真に画像編集することができます。五種類ある補修効果の中から、好きな設定を選び効果の強さをスライドで設定するだけ、とっても簡単にキレイな写真が撮れます。

アプリストアの違い

7月 21st, 2019

“スマートフォンユーザーであれば、誰もが利用しているものにアプリストアがあります。
アプリストアは大きなサイトとして運営されているため、iPhone、Androidで大きな差は無いと思っている人もおられるのですが、以下のような違いもあるので同一のものではありません。まず、アプリストアの共通点は審査が厳しいところです。
そのため、誰もがアプリストアを通じて、アプリの提供を行えるようになっているわけではありません。ただし、Google社のアプリ審査は厳しくないため、どのようなアプリ審査であっても厳しいというわけでもありません。
そんなiPhone、Androidの違いですが、セキュリティに力を入れているのはiPhoneとされています。Androidのアプリストアでは、多種多様なアプリを販売している特徴があるため、シンプルイズベストな内容となっているのは、iPhoneのアプリストアと言えるでしょう。”

“ZenFone 6はシンプルなZenUIがサクサク動く “

6月 28th, 2019

ZenFone 6のプロセッサは、フラグシップモデルにふさわしく現時点で最高レベルの処理能力を誇るQualcommのSnapdragon 855。最近のハイスペックスマホとレスポンスを比較したデータが示されましたが、ZenFone 6の素早さが際立っていて、実際、ASUS独自のユーザーインタフェース「ZenUI 6」が、ZenFone 6でサクサクとスムーズに動いていました。これは、端末のメモリ性能を賢く管理する「OptiFlex」の効果もあるようです。OptiFlexによって、頻繁に使うアプリ、また機械学習によって次に使うと予測されたアプリはメモリ内に取り込まれ、素早く起動できるようになります。ZenFone 6の操作は基本的にAndroid標準を踏襲していて、Android Qで追加される予定の「ダークモード」もサポートしています。また、大画面でも片手で操作しやすいように、表示が画面下段に移動する機能も備えている。プリセットアプリは少なめで、ZenFone 2以来最も少なくなっています。

“ZenFone 6のメインカメラ “

6月 15th, 2019

メインカメラにはソニーの積層型CMOSイメージセンサー「IMX586」を採用。4800万画素と非常に高画素で、隣接4画素が同色のカラーフィルターであるQuad Bayer配列を採用しており、夜間など低照度時には画素サイズ1.6μm相当(1200万画素)に感度を高め、低ノイズで明るい写真が撮れます。日中の明るい屋外では4800万画素の高解像度で撮影でき、デジタルズームでもきれいな写真が得られるのが特徴です。セカンドカメラは1300万画素で125度の視野を持つ超広角カメラで、大きな建物や室内を撮るのに便利。ファインダー上のアイコンをタップして切り替えて撮影します。位相差オートフォーカスの他、レーザーフォーカスも搭載し、クリアでシャープな写真が撮れます。複数枚の写真を撮って合成し、白飛びや黒つぶれのない写真が撮れるHDR+や、夜間でも美しく撮れる「Super Night Mode」も利用できるのもうれしいところです。最新スマホ Galaxy

「HUAWEI Mate 20 Pro」とは?

5月 31st, 2019

HUAWEI Mate 20 Proとは、中国の通信機器を開発しているメーカー「HUAWEI」で作られたandroidスマートフォンです。3D顔認証や指紋認証、背面にはカメラが三つ搭載されており、逆ワイヤレス充電機能により他ガジェットを充電できるなど高スペックでユーザーが望む全機能を搭載しているスマホといえます。ただ、値段が少し高いので注意してください。Mate 20 Proの最も優れた点は、やっぱりトリプルカメラにあります。写真モードが沢山あるので、撮りたいと思った景色を美しく撮るのはもちろん、水中撮影モードも兼ね備えています。専用の防水ケースは必要になりますが、撮影の幅が大きく広がり、旅行先でも使えるスマホをお探しの方におすすめです。また撮った食べ物や景色を被写体に合うように色味を調整してくれるという点もまた、カメラ好きにはたまりません。バッテリー持ちも良いので、外出先で使うことが多い方におすすめです。

“折りたたみスマホ「Galaxy Fold」でディスプレイ破損の報告も、米国で予定通り発売へ “

5月 25th, 2019

Samsung Electronicsが米国で2019年4月26日に発売する折りたたみスマートフォン「Galaxy Fold」について、発売前にレビュー用の端末を使った複数のメディアが「ディスプレイが壊れた」などと報告しています。Galaxy Foldは、閉じると4.6型、開くと7.3型のディスプレイを使えるスマートフォン。価格は1980ドル(約22万円)から。The Verge が17日に公開した記事によると、「開いた状態でディスプレイの中央にあるヒンジ部分が膨らんだ」と報告しているのです。その原因として、「複数のレビュアーが、ディスプレイを保護するための『保護層』を誤って剥がしてしまった」ことを挙げています。Samsungはこうした報告に対して「今回、限られた台数のGalaxy Fold を、レビュー用に複数のメディアに対して貸し出しました。われわれが貸し出した端末のディスプレイについて、複数の報告を受けています。問題の原因を突き止めるために、われわれは故障したユニットを徹底的に調べます」とコメントしつつ、今回の問題はごく限られた端末でのみ発生していると主張しています。

SIMフリーで人気「AQUOS sense2」

5月 22nd, 2019

“今では、SIMフリーのスマートフォンも人気になってきました。
というのも、キャリアスマホからSIMフリーに変更することは、それほど大変ではないからです。SIMフリーの場合、保証外などを正しく理解して、後は初期設定をするだけで、安価なスマートフォンを利用できるようになります。
そんなSIMフリースマートフォンの中で人気なのが、AQUOS sense2です。AQUOS sense2は、低消費電力、美麗なグラフィックを映すIGZOディスプレイが採用されていますので、SIMフリーなのに高機能ということで、人気が上がっているスマートフォンなのです。
その他の特徴では、AQUOS sense2は5.5インチのAndroid端末となっており、しかも、IPX5・IPX8の高い防水性能を持っていますので、近年では、主婦などからも人気となっています。防水性能が高いスマートフォンは、多いようで少ないです。
しかもAQUOS sense2は、シンプルなUI「AQUOSかんたんホーム」を搭載しています。”

“小さいスマホを探している人あつまれー! 「Palm」がSIMフリーで日本上陸 “

5月 15th, 2019

これは嬉しいサプライズ!昨年、超コンパクトスマホとして登場したPalmが日本に上陸します。しかも、キャリアを選ばないSIMロックフリーで!PalmはもともとPDA(携帯情報端末)と呼ばれたガジェットのブランド。昨年、Androidスマートフォンとして再デビューしました。ウリはなんといってもそのサイズ感です。「クレジットカードサイズ」と呼ばれるボディはiPhone SEのディスプレイくらいの大きさしかありませんが、その中身はれっきとしたフル機能のスマートフォン。好きなアプリを入れて好きなことができますし、画面のどこにでも親指が届きます。米Gizmodoいわく「一口サイズにパッケージされた、フルコースのディナー」。日本版の発表にあたり30分ほど触る機会がありましたが、ボディの質感はとても高く、磨き上げられた石のような手触りです。発売日は4月24日。気になるお値段は4万4800円となります。4月18日より、オンラインストア「+Style」にて予約がスタートしています。 また、家電量販店やECサイトでも購入できるようになる予定です。最新スマホ Galaxy