価格を抑えたdocomo AQUOS EVER SH-02J

4月 25th, 2017

EVERシリーズはスマホの中でもスペックを抑える変わりに価格も抑えた機種となっていて、機能よりも価格を重視する人にはオススメです。カラーは、Pure White、Rose Pink、Champagne Gold、Navy Blackの4色となっています。今回もワンセグなどの機能をカットすることで低価格になっています。しかし、防水、防塵、カメラ機能など必要なモノは全て搭載されていますので、使い勝手は特に問題はありません。初めてのスマートフォン、最低限の機能があればいい、そんな人にはピッタリの機種となっているのです。2.5Dガラスを採用し、フレームと一体感のあるラウンド形状に仕上がり、5インチとは思えない持ちやすさになっています。ディズプレイは摩擦やへこみが起きにくく、背面も汚れが起きにくく指紋がつきにくいさらさらとしたコーティングになっています。今回もシャープ独自の高精細で消費電力が少ない5インチのIGZO液晶ディスプレイを搭載。省エネ仕様で安心の3日持ちです。また、お風呂でも使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)性能。水濡れに強いIGZO&タッチパネルなので、画面に水滴が付いていても快適に操作できます。前面に搭載したスピーカーにより、お風呂でクリアなサウンドの音楽が楽しめます。

4Kスマホ再び──ソニーが旗艦スマホ「Xperia XZ Premium」発表。

4月 16th, 2017

バルセロナで開幕したモバイル見本市 MWC 2017より。ソニーモバイルが新スマートフォン4機種を発表しました。最上位モデルとなるXperia XZ Premiumは、4Kディスプレイを搭載するほか、カメラは先読み撮影や最大960fpsの超スロー撮影に対応しています。クアルコムの新世代SoC「Snapdragon 835」を搭載。下り最大1Gbpsの高速モバイル通信にも対応します。また外部接続端子はUSB 3.1 Gen1に対応し、Xperia XZ比で10倍となる、最大5Gbpsでのデータ転送が可能です。画面サイズ5.5インチで、解像度はXperia Z5 Premium以来となる4K(3840×2160)ドット。ハイダイナミックな映像表現を可能にするHDR再生にも対応します。カメラも強化されました。新開発のExmor RS for mobileセンサーを搭載し、スマートフォンとしては世界初をうたう最大960fpsのスーパースローモーション撮影に対応します。さらに、先読み撮影に対応し、自動的に4フレーム分の画像をバッファリングすることで、シャッターが押される直前の画像も記録。シャッターチャンスを逃しにくいといいます。画素数は1900万画素と、2300万画素のXperia XZに比べて抑えています。ソニーはこのカメラを「Motion Eyeカメラシステム」と呼んでいます。

タブレットで手書きメモしたい!!導電性金属繊維・ドーム型

4月 7th, 2017

ペン先が導電性の金属繊維になっているものです。iPhone/iPadや多くのスマートフォンで使われている、静電容量式のタッチパネルでの操作に対応したタッチペンです。指ではしづらかった細かい操作でき、指紋によるタッチパネルの汚れも軽減することができるので、汚れが気になる方、爪の長い女性の方にもオススメです。従来のタッチペンに使われているシリコンゴムのペン先と比べ、タッチやスライドなどの反応が良く、操作性・耐久性に優れています。滑らかな操作、確かな反応が求められるゲームアプリで使用する際にオススメです。また、金属といえどもスポンジのように柔らかい繊維のペン先なので、操作によってタッチパネルを傷つけることもありません。iPhone・スマホのイヤホンジャックに挿しておけば一緒に持ち運びできるので紛失の心配も軽減されます。ストラップは簡単に取り外しができるので、代わりに自分のお気に入りのストラップを着けておくこともできます。ペン先の根元の軸を回すことによってペン先を出し入れできるようになりました。使わないときはペン先を内部に収納することによって、汚れたり磨耗するのを防止します。メタリックな質感が映えるシャンパンゴールド・シルバー・ブルーと、シンプルなカラーリングのレッド・ホワイト・ブラックからお選びください。

最新スマートフォンの「honor 8」の魅力

3月 31st, 2017

格安で多機能な最新スマートフォンの一つに「honor 8」というおすすめスマホがあります。
この最新スマートフォンは楽天が「楽天モバイル」向けに提供するHuawei製のスマートフォンとなっており、オンラインで購入すると3万8千円くらいになります。
カラーバリエーションはサファイアブルー、サンライズゴールド、パールホワイトの3色が用意されていますが、新たにサクラピンクとミッドナイトブラックの2色が追加されて合計5色になりました。
最大の魅力は1200万画素のカメラを2つ搭載していることだと思います。
2つのうちの1つはカラーセンサーで、もう1つはモノクロセンサーに構成されていますので、上手く活用すればディティールや陰影が鮮明な写真を撮ることも可能となります。
カメラにこだわる人にはすごく有り難いカメラではないでしょうか。
また、ダブルレンズを生かしてボケがある写真を撮れる「ワイドアパーチャー撮影」機能も搭載されています。
ボディの正面と背面には見た目が柔らかく見える2.5Dガラスを採用していますし、側面にはボディカラーと同じ色のメタルフレームが採用されていますので魅力的なデザインだと思います。
バッテリー容量は3000mAhで急速充電にも対応しています。

auのおすすめスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」の特徴

3月 29th, 2017

auのおすすめスマホとして多くの人に使用されているのが「AQUOS SERIE mini SHV38」というスマホです。
このauのおすすめスマホには様々な特徴があります。
片手でも操作することができますしポケットやバッグに入れていてもかさばらないので、どなたにも合うコンパクトサイズになっています。
また、側面のカットラインや滑らかな曲線は見た目が美しく見えますし、持ちやすさを兼ね備えています。
そして、最大の特徴と言えるのがカメラです。
約2100万画素のメインカメラを搭載していますので、細部まで綺麗に撮ることができますし、画質認証プログラムの「GR certified」を採用していますので歪みが少ない美しく写真を撮ることが可能です。
それに、約800万画素のインカメラ画角約100度の広角レンズを採用していますので、周りの風景や大人数でも綺麗な写真が撮れます。
このインカメラにもフラッシュが搭載されていますので、薄暗いところでの自撮りも綺麗に撮れるでしょう。
さらに、小顔補正や美肌調整などの機能も搭載されていますので女性はすごく喜ぶと思います。
この他の特徴は省エネディスプレイの「IGZO」を搭載していることや防水機能が付いていることです。
こうしたauのおすすめスマホを使用して扱いやすさやカメラの凄さを体験してみてはいかがでしょうか。

ソフトバンクのWindows 10 Mobile搭載スマホ「SoftBank 503LV」

3月 6th, 2017

ソフトバンクは、同社初のWindows 10 Mobile搭載スマートフォン「503LV」を法人向けに2016年11月1日に発売しています。本体を外部ディスプレイに接続して、マウスやキーボードを使ってPCライクに操作できるWindows 10 Mobileの目玉機能「Continuum」にも対応しています。音声クラウドサービス「Skype for Business」やデバイス管理サービス「Microsoft Intune」、セキュリティソリューション「Enterprise Mobility + Security」「Officeモバイル」など、ビジネスに最適な機能を標準搭載しているところが特徴となっています。PC画面のように作業できる「Continuum for Phone」にも対応しているところにも注目できる点です。ディスプレイは約5.0型のHD(720×1280ピクセル)液晶、プロセッサはQualcomm製の「Snapdragon 617」(CPU部は1.5GHz×4+1.2GHz×4の8コア構成)、メインメモリは3GB、内蔵ストレージは32GBです。バッテリー容量は2250mAh、最大通信速度は下りが112.5Mbps、上りが37.5Mbps。サイズは約71.4(幅)×142.4(高さ)×7.7(奥行き)mmで重量は約143gとなっています。

最新スマートフォン「Mate 9」はライカダブルレンズ搭載

2月 11th, 2017

最新スマートフォンで注目されているのがファーウェイ・ジャパンの最新モデル「Mate 9」です。
この最新スマートフォンには約1200万画素RGBセンサーと約2000万画素モノクロセンサー搭載の第2世代ライカダブルレンズカメラを搭載している魅力的なスマートフォンです。
このカメラを搭載していることによって、様々なシーンでプロ並みの撮影が可能になりますので、撮影が苦手な人にとっても魅力的なスマートフォンになると思います。
また、デュアルカメラ・ピクセルビニング技術によって夜間撮影も美しく撮ることができますし、オートフォーカス機能付き800万画素自撮り用カメラも搭載していますので、頻繁に自撮りする人にはすごく良いと思います。
動画では光学式手ぶれ補正機能を利用して4K動画の録画が可能になっています。
それと、搭載しているバッテリーは4000mAhの大容量バッテリーですので長持ちしますし、最先端のスーパーチャージ技術によって約20分間の充電だけで約1日も使用することができます。
ボディサイズは幅約79ミリ、高さ約157ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約190gです。
カラーバリエーションはシャンパンゴールドとムーンライトシルバーの2色が用意されています。
こうした最新スマートフォンで良い思い出をたくさん撮るのも良いと思います。

コンパクトモデルの「Xperia X Compact」

2月 9th, 2017

Xperia XZは、フラッグシップモデルとして、5.2インチのディスプレイを搭載しています。チップセットにはSnapdragon 820を採用、RAMも3GBとなります。手になじむデザインというXperia Xシリーズの特徴は継承しつつ、本体の周囲をフレームが取り囲むようなループデザインで、差別化が図られています。本体とユーザーインターフェイスの境目がないようにデザインされているのが、もう1つの特徴です。ホームアプリなどはXperia Xシリーズに近いのですが、ホーム画面の一番左でさらに右方向にフリックするとGoogle Nowが現れるなど、細かな違いも存在します。Xperia Xシリーズ共通のコンセプトである、「インテリジェント」な機能も取り入れられており、Xperia XZでは、ユーザーの行動を学習し、自動的に充電を遅くしてバッテリーの寿命を長くする「バッテリーケア」や、利用動向に合わせてヒントを表示する「Xperia Tips」を搭載しています。さらに、メモリの消去もユーザーの行動を学習したうえで行うようになりました。カメラのCMOSセンサーやレンズなどは従来機種と同じですが、新たに色を識別する「RGBC-IRセンサー」を搭載しています。暗所でのオートフォーカスを高速化するため、「レーザーオートフォーカス」にも対応しています。ソフトウェア面では、マニュアルモードに対応し、Xperia Xなどで対応が見送られた4K動画撮影も、Xperia XZで復活しています。
フラッグシップモデルの「Xperia XZ」と、www.samsung.com/jp

指紋認証のメリットを再検証

1月 27th, 2017

指紋認証の、メリットを再検証してみましょう。まずは、画面を見ることなく認証できるという点です。虹彩認証では画面を見ないと当然認証されませんが、指紋認証は端末を見る必要はありません。スマホを手に持った瞬間に認証させることも可能です。そして、まわりの環境に影響されないということがあります。まわりが明るいとか暗いとか、室内か屋外か気にする必要がありません。そして、指紋センサーがロック解除スイッチを兼ねているということがあげられますが、実はこれが最大のメリットと言えるでしょう。指紋センサーは本体背面についているものもありますが、その場合、慣れてくると本体を持った時自然とセンサーに指がいくようになり、この指紋センサーがロックのON・OFFのスイッチになっているので、非常に便利です。ロック解除したい時は、スイッチを押してから指をなぞるだけで解除され、ロックしたい時はスイッチを押すだけでロックされるわけです。つまり、ほぼワンアクションに近い感覚でロック解除が行えるということになるので、毎回使う上では非常に大きなメリットといえるでしょう。これに対して虹彩認証のarrows NX F-02Hでは、プライバシーモードの解除には、通知パネルの時計部分をなぞるというアクションをしてから虹彩認証するので、ワンアクションというわけにはいきません。
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誰でも簡単にスマホ写真に「手書き文字」をかわいく書くコツ!

1月 24th, 2017

おいしそうなデザート、きれいな風景、かわいいペットの姿……。好みの写真が撮れたら、その写真にコメントや日付などを書いて思い出の記録にしておきたいものです。FacebookやTwitterなどのSNSの投稿を見ると色やペンの素材を活かして、縁取りやイラストなどと組み合わせたようなかわいい手描き加工の写真をよく見かけます。しかし、指で文字などを書こうとすると細かい部分が操作しにくくて、苦労している人も多いのではないでしょうか。せっかく撮った写真ですから、かわいい文字を書くコツを知って、楽しく写真を加工してSNSにアップしてみましょう。手書き機能が入っているアプリはとても人気です。しかし、問題は可愛い文字が書けないこと。そして指だとなかなか思い通りに細かい文字が書き込みづらいことです。そこでオススメなのが、まるで紙の上でペンを滑らせている感覚で文字が書けるスタイラスペンBamboo Duoです。塗りつぶしの丸を書いた後、少し内側に白い縁取り線を書くと、まるでシャボン玉のようなイラスト文字になります。白い縁取り線はあえてフリーハンドを活かして書くほうがよいので、少しずれているくらいでOKです。文字自体は普通に書いているだけなのに、一気に可愛く加工できるのです。Bamboo Duoの反対側には紙に書くボールペンが付いています。紙に文字やイラストの練習をするときもこれ一本でOKなので、とても便利です。