ソフトバンクスマホで実験が行われているようです

7月 22nd, 2017

最近ではソフトバンクスマホでドローンも操作ができるようになりました。
このドローンが今では遭難者を探すために活用されるようになるかもしれませんね。
ドローンもそういった捜査に活用されるようになってくるんだろうなと感じています。
ドローンなのですが、雪の中に埋もれてしまったスマホを発見できるようになるかもしれません。
今は実験段階だという事なのですが、もしかしたら実際に使用ができるようになりそうです。
スマホも持っていても位置が特定でいないと意味がありませんよね。
このドローンを利用する事でしっかりと位置情報が確認できるようになります。
登山なんかをしていて、遭難をする方も結構いたりします。
そんな時にスマホを持っていればドローンがしっかりと発見してくれるようになるかもしれません。
実験では、4メートルほどの深さに埋もれたスマホをきちんと発見することができたようです。
これを聴くとかなりすごい事が分かりそうですね。
ソフトバンクスマホはこれからびっくりするようなものがどんどん出て来そうだなと思います。
そういった機能を高めてくれる事で生活の中で助かる人がたくさん出てくるでしょうね。

劇場映画でも注目される4K動画

7月 4th, 2017

映像は4Kの時代に・・。画素数がフルハイビジョン(1920×1080画素)の4倍ある3840×2160画素の4Kテレビの登場以降、高精細な画像の再現が可能になりました。最近ではスマートフォンやアクションカメラも4K対応を打ち出しています。アマチュアでもプロ同様のクオリティで動画を撮影できることは、迫力のある映像を手軽に楽しめるだけでなく、アマチュアの映像がそのままプロと遜色ない作品になる可能性を秘めています。逆に、プロがスマートフォンを積極的に活用して、低予算の劇場用作品を制作しはじめました。映画『シン・ゴジラ』では、iPhone 6s Plusで撮影した3K/4K映像が使われたことが話題になりました。また、2016年に公開された宮木正悟監督の『A.I. love you』では、全編をiPhone 6sの4K動画で撮影しています。劇場用映画をスマートフォンで撮影する時代が実現しつつあります。これから映画監督をめざしたい、映像クリエイターをめざしたい若い人たちにとって、4K動画を撮影可能なスマートフォンなどの登場は、高価な機材を揃えなくても手軽に商業用レベルの作品制作を可能にする、大きなチャンスになるのではないでしょうか。

ドコモのおすすめスマホ「Galaxy S6」とは?

6月 24th, 2017

ドコモから発売されているスマートフォンは、どれも高性能で使いやすいものなのでたくさんの人に人気を集めています。
そのドコモから発売されているスマートフォンの一つに「Galaxy S6」というおすすめスマホがあります。
このドコモのおすすめスマホは2,550mAhという大容量バッテリーを搭載していますので安心して持ち歩くことができます。
ディスプレイサイズは5.1インチという大画面になっていますので、誰でも見やすくて美しい映像を楽しむことができますね。
ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約6.8ミリ、重さ約138gという片手でも扱いやすいサイズになっていますので便利だと思います。
カラーバリエーションはブラックサファイア、ゴールドプラチナ、ホワイトという魅力的な3色が用意されています。
カメラは約1,600万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラを搭載していますし、オートフォーカスやフラッシュにも対応していますので美しい写真を撮って楽しむことができるでしょう。
また、指紋センサーが付いていますのでセキュリティ対策もばっちりだと思います。
このような魅力がたっぷりあるドコモのおすすめスマホを使用して、毎日を楽しく過ごしてみてはいかがでしょうか。おすすめのドコモスマホ、あなたに合うのはどれ?

スマホ撮影の4K動画をTVと共有する「ひかりTVクラウドC」。ビデオ通話も

6月 13th, 2017

NTTぷららは、テレビとスマートフォンを使って4K動画の家族間の共有や、ビデオ通話などが行なえる映像コミュニケーションサービス「ひかりTVクラウドC」を6月より開始します。5GB相当のストレージをHD動画/写真共有に使える無料サービスと、64GB相当で4K/HD動画や写真の共有、ビデオ通話ができる月額324円(税込)のプレミアムパックを用意するものです。「ひかりTVクラウドC」は、スマートフォンで撮影した動画や写真をインターネットに接続されたひかりTVのサーバー上(クラウド)に保存し、ひかりTV対応チューナを通してテレビ画面上で見たり、スマホとテレビ間でビデオ通話ができるコミュニケーションサービスです。利用には、テレビ向けプラン(お値うちプラン/テレビおすすめプラン/ビデオざんまいプラン/基本放送プラン/お手がるプラン)のいずれかへの加入が必要で、ひかりTV対応チューナのST-3400/ST-4100/ST-3200/AM900のいずれかを利用します。スマホで撮影した高ビットレート/大容量の動画も、アップロードすると「ひかりTV 4K」相当の25Mbpsまでダウンコンバートして保存し、ストレージの容量を抑えつつ、家族などで一緒に楽しめるのが特徴です。孫の運動会などのイベントを、離れて暮らす祖父母に共有したり、旅行先の思い出を自宅のテレビなどでも楽しむことなどを想定。親世帯(テレビ)と子世帯(スマホ)のビデオ通話なども訴求します。サービス名に含まれる「C」は、思い出を切り取り(Clip)、家族間で(Community)、共有し合う(Communication)の頭文字です。

ソニーXperiaの新スマホは、世界初の「4K HDR対応」だった

5月 25th, 2017

スペイン・バルセロナで2016年2月27日(現地時間)、IT・モバイルの展示会「Mobile World Congress 2017」(以下、MWC)が開幕しました。初日にはソニーモバイルコミュニケーションズがAndroidスマートフォンのXperiaシリーズの新製品4機種を一斉に発表したのです。フラッグシップの「Xperia XZ Premium」と、ハイエンドの「Xperia XZs」、ミドルレンジの「Xperia XA1」「Xperia XA1 Ultra」となります。中でも注目を浴びたのが、「ブラビアの開発で培った高画質4K/HDR映像を、手元で楽しめるスマホ」をコンセプトに開発されたハイエンドモデルの「Xperia XZ Premium」です。家庭用4K大画面テレビの高画質化技術として採用されている「HDR」(ハイ・ダイナミック・レンジ)は、より幅広い輝度情報を使って豊かな色合いやコントラスト感を持つ映像を再現します。今春から全世界で順次販売を開始するということです。例年の流れ通り、日本でも順調に発売されることになれば、6月ごろに3大キャリアの夏モデル新製品としてお目見えすることになりそうですね。なおモバイル機器向けの4K/HDRコンテンツは「Amazonプライム・ビデオでストリーミングやスマホにダウンロードしての視聴が可能になる予定」(ソニーモバイル)だということです。

ビジネススマホとしても使えるV20 PRO L-01J

5月 20th, 2017

「V20 PRO L-01J」は、LGエレクトロニクス製のAndroid 7.0搭載スマートフォン。NTTドコモの2017年春モデルとして、2月17日に発売されました。ビジネス向けにも発売されています。音楽再生では、ハイレゾ対応のDACを搭載し、オーディオブランド「B&O PLAY」がチューニングを手がけます。メインカメラに標準と広角135度の2基を搭載するデュアルカメラも特徴。防水防塵仕様で、おサイフケータイ、フルセグ、指紋認証をサポートします。5.2インチのWQHDディスプレイを装備する。メインカメラは1620万画素+820万画素、インカメラは510万画素。チップセットは「Snapdragon 820 MSM8996 」(2.2GHz×2+1.6GHz×2、クアッドコア)で、メモリは4GB。ストレージは32GBで、microSDXC(最大256GB)をサポートし、カラーはTitanのみです。割にサイズは小さいのですが、5.2インチにセカンドスクリーンがあり、常時点灯することでアラートやWiFiなど機能のON/OFF、オーディオプレーヤーなどのミニアプリが利用出来ます。面白い機能としては、トップ画像のように、署名を表示させたりすることが出来ます。まあ、文字的に自己主張する必要はない気がします。そういえば、シャープのメモリ液晶ってIS03の時にあったけど、アレ今のソフトキーの代わりに配置したりとかしないのでしょうか。良い技術だと思うのですけど。
ドコモ スマートフォン製品 | Galaxy

スマートフォンの使い道は??

5月 3rd, 2017

スマートフォンを使うのが普通の時代になってきましたよね。
今ではスマートフォンを持っていないと、まだガラケーなのなんて言われてしまうぐらいです。
そんなスマートフォンの用途についてちょっと面白いものを発見しました。
それは、英国の携帯電話販売会社「Mobiles.co.uk」の調査なのですがこちらで面白い結果があったようです。
スマートフォンの用途としてどんなものを使用するのかというものでした。
1位はテキスト(メッセージ)というものでした。
そして意外な結果がありました。
それは、スマートフォンは電話なのに、電話を使うという方がかなり少なかったようなのです。
なので、スマートフォンの用途として、順位には10位以内に電話がなかったというのです。
スマートフォンと言えば、電話ですから電話として使用をしそうですが、そうでない事にびっくりしてしまいましたね。
日本ではそんな事ないと思うのですが、やっぱり今は何か伝えるとなるとラインになってしまうのではないでしょうか。
最近ではメールまでもあまり使用しなくなっていますから、これも時代なのかなと思ってしまいますね。
でも時と場合によっては電話の方がよかったりする事もあります。

スマホでCDを聴き倒す、専用プレーヤー

4月 29th, 2017

通話機能のほかにも、様々な機能をもつスマホです。大量の曲をコンパクトに持ち運べる、優秀な音楽再生ツールとしての側面もあります。曲はネット購入してダウンロードするか、CDから取り込めばOKなのですが、後者の場合はCDスロットのあるパソコンが必要ですし、どちらにせよ徐々にスマホの容量を圧迫していくのが気になるところです。そんな問題を解消してくれるのが、このワイヤレスCDプレーヤー『LDRW-CDPLWBK』です。使い方は、お手持ちのスマホとこの製品をWi-Fiで接続し、無料の専用アプリを立ち上げるだけ。CDの曲を直接聴くならスマホに取り込まなくても、音楽を再生することができるので、スマホの残り容量を気にする必要がありません。もちろん、CDをスマホに取り込むリッピングにも対応。パソコンいらずで高音質の「ロスレス」設定から、データを圧縮した「容量重視」設定まで音質を選択して取り込むことができます。また、曲のタイトルやアーティスト名は自動取得されますし、専用アプリではお気に入りの曲を抽出したプレイリストも簡単に作成可能となっています。給電については付属のACアダプタから行えるほか、同じく付属のUSB-DC jackケーブルでモバイルバッテリーからも給電が可能と、安心の設計です。場所を選ばずに再生することができます。この商品が面白いのは有料のアプリ「Logitec Wireless DVD Player Plus」を購入することで、DVD再生専用プレーヤーとしても使えるようになること。スマホやタブレットでDVDを再生したい方にはオススメです。
スマホで良い音楽を聞くためには?

価格を抑えたdocomo AQUOS EVER SH-02J

4月 25th, 2017

EVERシリーズはスマホの中でもスペックを抑える変わりに価格も抑えた機種となっていて、機能よりも価格を重視する人にはオススメです。カラーは、Pure White、Rose Pink、Champagne Gold、Navy Blackの4色となっています。今回もワンセグなどの機能をカットすることで低価格になっています。しかし、防水、防塵、カメラ機能など必要なモノは全て搭載されていますので、使い勝手は特に問題はありません。初めてのスマートフォン、最低限の機能があればいい、そんな人にはピッタリの機種となっているのです。2.5Dガラスを採用し、フレームと一体感のあるラウンド形状に仕上がり、5インチとは思えない持ちやすさになっています。ディズプレイは摩擦やへこみが起きにくく、背面も汚れが起きにくく指紋がつきにくいさらさらとしたコーティングになっています。今回もシャープ独自の高精細で消費電力が少ない5インチのIGZO液晶ディスプレイを搭載。省エネ仕様で安心の3日持ちです。また、お風呂でも使える防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)性能。水濡れに強いIGZO&タッチパネルなので、画面に水滴が付いていても快適に操作できます。前面に搭載したスピーカーにより、お風呂でクリアなサウンドの音楽が楽しめます。

4Kスマホ再び──ソニーが旗艦スマホ「Xperia XZ Premium」発表。

4月 16th, 2017

バルセロナで開幕したモバイル見本市 MWC 2017より。ソニーモバイルが新スマートフォン4機種を発表しました。最上位モデルとなるXperia XZ Premiumは、4Kディスプレイを搭載するほか、カメラは先読み撮影や最大960fpsの超スロー撮影に対応しています。クアルコムの新世代SoC「Snapdragon 835」を搭載。下り最大1Gbpsの高速モバイル通信にも対応します。また外部接続端子はUSB 3.1 Gen1に対応し、Xperia XZ比で10倍となる、最大5Gbpsでのデータ転送が可能です。画面サイズ5.5インチで、解像度はXperia Z5 Premium以来となる4K(3840×2160)ドット。ハイダイナミックな映像表現を可能にするHDR再生にも対応します。カメラも強化されました。新開発のExmor RS for mobileセンサーを搭載し、スマートフォンとしては世界初をうたう最大960fpsのスーパースローモーション撮影に対応します。さらに、先読み撮影に対応し、自動的に4フレーム分の画像をバッファリングすることで、シャッターが押される直前の画像も記録。シャッターチャンスを逃しにくいといいます。画素数は1900万画素と、2300万画素のXperia XZに比べて抑えています。ソニーはこのカメラを「Motion Eyeカメラシステム」と呼んでいます。